Latest Posts from music islands
New Buffalo - 16 Beats
music islandsFollow “Feist – 1234 (Dec 1, 2009) One, two, three, four, tell me that you love me more Sleepless long nights,…” 7 days ago →
Dana Gavanski - Business of the Attitude
music islandsFollow “おサイケな懐かしさがほんのり揺らめく叙情シンセ感がとてもポップなベッドルームポップといぜんに書いて紹介したことがあったんですがシンセ主体のアートポップからインディフォークよりになりました、Dana Gavanski。繊細で感情豊かな歌声とアコースティック楽器~シンセサイザーまで幅広いサウンド。彼女自身の楽曲は、メランコリック且つ美しい旋律が特徴で歌詞には内省や人間関係への洞察が反映されています。 Dana Gavanski – Singular Coincidence, from LATE SLAP 2024年4月にスタジオアルバム「LATE SLAP」” on Feb 17th →
16 Underground - Without A Trace
music islandsFollow “2022年に Girlpool を脱退した Harmony Tividad おばさんは2024年にスリージー(少し妖しく退廃的な)ソロアルバム「Gossip」を発表しています。それは彼女がかつて所属していた愛されるバンド Girlpool で培ってきたインディー的なルーツからの離脱して制作されたエクスペリメンタルを意味していました。しかし2025年3月彼女はスローでポップでセンシティブな曲「Where Strangers Go」を発表してそして今度はもうひとつ別に楽曲「Anything」をリリースしました。ハーモニーって実名のおばさんの口からは「Anyt” on Feb 14th →
otta - Valentine
music islandsFollow “バレンタインはくっついたまま離れられないほどに粘着した愛の日。●レふつーに●ずい 3年前のバレンタインデーにリリースされた曲 「Glue Song」はフィリピン系イギリス人シンガー、Beabadoobee の楽曲。チェンバー・ポップのバラードで、Jacob Bugden と Iain Berryman がプロデュースを手がけました。シングルの公開と同時にミュージックビデオも発表されました。その年の4月には Clairo を迎えたリミックス版もリリースされてます。「glue(接着剤)」は比喩で、「ぴったり離れられない」「くっついていたい」という甘くて無邪気” on Feb 13th →
NTsKi - ESC feat. Chloe Kae
music islandsFollow “Chloe Kae – Misconception head down quite surprised cause i hear you’ve quietened down but it won’t suffice i remember…” on Feb 11th →
Helmut, Valeria Stoica - Vallabye (feat. Valeria Stoica)
music islandsFollow “Valeria Stoica, Helmut – Vallabye For a day When you’re down There’s a place You still love By the park…” on Feb 10th →
Neriberry - Забавная
music islandsFollow “Modern Woman – Dashboard Mary さむすぎるでしょ。しもやけになっちゃうわ。ロンドンのさむいアートロックバンド、Modern Woman が5月にデビューアルバム「Johnny’s Dreamworld」をリリース予定。Modern Woman は、眼つきの恐いソングライターのソフィー・ハリスのソロプロジェクトとして始動し現在ではポストパンク、アヴァンギャルド、フォークの要素を横断する4人編成のバンドへと進化。アルバムはバンドの変遷と成熟を刻み込んだ集大成的作品。アルバムの核にあるのは、「日常の中に埋もれた奇妙な詩情」。文学的な” on Feb 9th →
Otracami - Sirens
music islandsFollow “Otracami – Sirens (Feb 5, 2026) なかなか良さげな曲が聞けて嬉しいデス。「Sirens」は、ブルックリン発の新鋭ソングライター Camila Ortiz によるプロジェクト Otracami の楽曲。読み方はサイレンじゃなくてセイレーン。オリジナルアルバム「Runoff」からのセカンドシングル。もともとはアート・バーゼル(世界最大級の現代美術アートフェア)で出会ったヴィジュアルアーティストから「神話的な水の生き物について書いてみてほしい」と頼まれたことがきっかけで書かれたそうです。ギリシャ神話のセイレーン(Sirens, セ” on Feb 7th →
HADASHA - Desangrando
music islandsFollow “Mother Soki – Bygones 花嫁さん。花嫁姿のミネアポリス出身アーティスト Mother Soki さんによる90年代インディーへの鮮やかなオマージュを内包するドリームポップ「Bygones」。The Sundays や Cocteau Twins を彷彿とさせる透明感のあるサウンドを土台にヴィンテージなシンセサイザーのあたたかな質感と重層的でエテリアルなギターが絡み合う豊かなサウンドスケープをりっぱに構築。Mother Soki の軽やかでエアリーなボーカルがその上を滑って滑って懐かしさと先鋭性が絶妙なバランスで共存する作品に仕上がって” on Feb 4th →